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ひとりっぷ × LeSportsac

究極の女子ひとり旅の指南書
「ひとりっぷ®」とのコラボレーション第3弾が完成!
日常を何倍も快適にしてくれる、
機能性抜群のラインナップです。


全国のレスポートサックショップ及び
各オンラインストア、HAPPY PLUS STOREで発売
https://shop.lesportsac.co.jp/shoplist/

Information

ひとりっぷ®×レスポートサック
発売前夜祭LIVE!

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ひとりっぷ(福井由美子)
ひとりっP(福井由美子)

旅は日常の延長、日常もまた旅。

「旅」の要素のひとつひとつは、じつは全然特別なことではなくて、普段の日々の延長上にあることなんですよね。旅での使いやすさを実現すれば、日常でもめちゃくちゃ使いやすいに決まっています。いつでもどこでも、たとえ今すぐ旅立つことになっても、まったく慌てない。ゼロアクション、ストレスフリーを目指して、機能性をとことん追究。コラボ第3弾も、全方位的に快適なラインナップです!

日常の必需品が全部収まる!
3way 仕様のビッグトート

Easy Editor’s Toteイージーエディターズトート

H42 x W55 x D13cm ¥18,700

ひとりっP's 活用術
Easy Editor’s Tote特徴イメージ

▲「フロントポケットには、すぐに取り出したいiPhone2台と取材ノートを」

Easy Editor’s Tote特徴イメージ

▲「A3サイズの色校紙、大小のポーチ3つ、冷房対策の羽織、水筒は2コ持ち」

「スタイリッシュでビッグサイズのトートが欲しいな、というファッション的視点が今回の開発の出発点。やわらかい素材でフォルムが自由自在なのも今っぽいと思います。もちろん機能性も重視。3wayで使えて大容量でポケットも充実しています。デイリーにも旅にも、毎日寄り添ってくれる機能をつめこみました。外側のポケットはiPadも入るほどのビッグサイズ。私はそこにスマホ複数台、取材ノートなど、その日すぐに取り出したいものを収納。毎日の仕事バッグにはもちろん、小荷物派の人ならキャリーバッグいらずで旅行にも!」(ひとりっP)

POINT

Easy Editor’s Tote特徴イメージ

「手持ち&肩掛け
できる
ハンドル」

「ハンドルは身長156cmの私が手持ちしても地面につかない長さにこだわりました。大容量なので肩掛けもマスト」(ひとりっP)

Easy Editor’s Tote特徴イメージ

開閉がスムースな
Wファスナー

「スムースに開閉できるビスロンファスナーを採用。Wファスナーで左右どちらに掛けても快適!」(ひとりっP)

Easy Editor’s Tote特徴イメージ

ビッグサイズの
ロゴの引き手

「このアイキャッチなロゴ入りの引き手は、取り外して他のバッグに付けることも可能。ジャガード素材がおしゃれ!」(ひとりっP)

Easy Editor’s Tote特徴イメージ

フロント面の
ビッグポケット

「深さがあり、iPad Proやスマホ、ノート類などが収納できる大きめポケット」(ひとりっP)

Easy Editor’s Tote特徴イメージ

A4が縦横に入る
内部収納

「A4が縦横で入るのはもちろん、A3サイズも収納可能!まさにエディターズバッグと呼ぶに相応しいスタイルです」(ひとりっP)

Easy Editor’s Tote特徴イメージ

リストレット
ホルダー付き

ひとりっぷ®コラボのジップポーチ(財布)を繋げて、バッグの中で行方不明を防ぎます」(ひとりっP)

ストラップにもこだわった
斜めがけできる快適なトート

Good Day Toteグッデイ トート

H35 x W47 x D13cm ¥15,400

ひとりっP's 活用術
Good Day Tote特徴イメージ

▲「A4が縦横に入るので、資料や書類を収納するときもストレスフリー!」

Good Day Tote特徴イメージ

▲「PC関係は必ず持ち歩くので、このバッグを使うときはバックパックと一緒に」

「レスポートサックのデラックス イージー キャリー トートは何色も持っていて、長年愛用しています。使っているうちに、もっとこうだったら便利なのにと思うシーンが幾度もあり、今回、ひとりっP仕様にアレンジしてもらいました。
デイリーに使えるサイズで機能性もアップ。斜めがけのストラップは少し太さを出すことでより身体にフィットするように。また、バッグの縦の長さを伸ばしてA4が縦横で入るようにして利便性を追求。さらにこだわったのは外側のポケットの大きさ。スマホが3台入り、なおも余裕のある多目的なポケットに。私はこのバッグとバックパックをセットで使い、仕事で使うPCやガジェット関係をすべてストレスフリーで持ち歩いています」
(ひとりっP)

POINT

Good Day Tote特徴イメージ

身体にフィットする
快適なショルダー

「ショルダーストラップの幅を従来より太く、短くして、斜めがけしたときのフィット感と使い心地を高めました」(ひとりっP)

Good Day Tote特徴イメージ

ビッグサイズの
ロゴの引き手

「このビッグサイズのロゴ入りの引き手が以前から気に入っていて、今回のコラボで使いたかったディテール」(ひとりっP)

Good Day Tote特徴イメージ

ノーストレスな
出し入れ

「携帯が3台ほど余裕で入るポケットをリクエストして実現!このマルチポケットは便利すぎて自画自賛」(ひとりっP)

Good Day Tote特徴イメージ

A4が縦横に入る
内ポケット

「A4書類が横にはもちろん、縦にも入るようにリサイズ。少し縦長になったことでおしゃれ感もアップしました」(ひとりっP)

Good Day Tote特徴イメージ

リストレット
ホルダー付き

「たくさん物を入れても、すぐに財布(ジップポーチ)が取り出せてノーストレス!」(ひとりっP)

単体でもおしゃれに持てる!
能力高めのPCバッグが完成

Mobile Shoulder Bagモバイル ショルダー バッグ

H35 x W25cm ¥12,100

ひとりっP's 活用術
Mobile Shoulder Bag特徴イメージ

▲「MacBookとiPad Proの2台持ちも楽に収納」

Mobile Shoulder Bag特徴イメージ

▲「外ポケットにはPC周りのガジェットを収納。ファスナー付きなので安心です」

「単体でもおしゃれに持てて機能性もバッチリなPCバッグをずっと探していました。空港の保安検査場では、PCはこのバッグごと出せばOK!X線検査のストレス解消! 私はアーバン エディターズ バックパックとセットで旅に持参することが多いのですが機内では、バックパックは棚にしまい、このバッグのみ取り出して足元に。これで飛行中のパソコン作業も問題なし!旅先ではPCを出して、街歩きやディナー時のバッグとしてもおすすめ。PCを入れる以外にも活躍する賢いバッグです!さらにカフェで仕事しているときもこのバッグがあれば、PCをさっとバッグにしまい、トイレなどに持って行けるのもかなり便利」
(ひとりっP)

POINT

Mobile Shoulder Bag特徴イメージ

肩にフィットする
快適なショルダー

「PC関係はアイテムも多く、重くなりがち。太めのショルダーストラップにすることで肩への負担も減ります」(ひとりっP)

Mobile Shoulder Bag特徴イメージ

PC保護の
クッション入り

「クッション素材入りなので、ガジェット類の保護も安心」(ひとりっP)

Mobile Shoulder Bag特徴イメージ

ファスナー付きの
外ポケット

「深さのある外ポケットには、バッテリーやコード類をしまいます。細々したものもファスナーがあれば問題なし」(ひとりっP)

Mobile Shoulder Bag特徴イメージ

ハンドルで
手持ちも可能

「ショルダーとハンドルどちらもあると、シーンによって持ち方を変えられて便利です」(ひとりっP)

ポーチを超えた!
マルチなミニバッグ

Multi Mobile Bagマルチ モバイル バッグ

H13 x W27 x D10cm ¥8,800

ひとりっP's 活用術
Multi Mobile Bag特徴イメージ

▲「必要なガジェットはすべてここに収納。一つにまとまることで紛失も防げます」

Multi Mobile Bag特徴イメージ

▲「コードやアップルペンシル、予備バッテリーと移動オフィスの必需品がずらり」

「PCやスマホ関係のガジェットがすべて収納できるものが欲しくて、このミニバッグが誕生しました。中身が見やすく、おしゃれで間口が広く開くことを重要視しています。新幹線で作業するとき、膝の上に広げたまま置いても安定するので作業もスムーズ。収納性を考えて、アーバンバックパックの底面にぴたりと収まるサイズにしました。リストレットは飛行機や電車のフックに掛けられるのも便利。貴重品やコスメなどを入れて、旅のお供にも最適です。」(ひとりっP)

POINT

Multi Mobile Bag特徴イメージ

安定感のある
フォルム

「たっぷりのマチ付きで膝の上に置いても安定感も抜群。色々な場所で仕事をする私には欠かせないアイテムです」(ひとりっP)

Multi Mobile Bag特徴イメージ

大容量の
収納サイズ

「移動先での仕事も多いので、細々したガジェットを持ち歩きます。この収納力があれば、ストレスなく持ち運べます」(ひとりっP)

Multi Mobile Bag特徴イメージ

便利な一面
外ポケット

「フロントの一面ポケットには中の物と分けて収納したい物を」(ひとりっP)

Multi Mobile Bag特徴イメージ

リストレット
付き

「新幹線や飛行機、さらに旅先でもバッグをフックに掛けられたら助かります。リストレットがあれば問題解決」(ひとりっP)

究極のエディターズ
バックパック
新色で再登場!

Urban Editor’s Backpack 2アーバン エディターズ バックパック

H41 x W32 x D18cm ¥24,200

ひとりっP's 活用術
Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

▲「リストレットホルダーをアップデートし、さらに使いやすさがアップ!」

Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

▲「サイドポケットには水筒を入れて持ち運び」

「第2弾で登場した、バックパック&トートバッグの機能が妥協なく詰め込まれた「アーバン エディターズ バックパック」。収納力と細部にまでこだわった機能で、旅にも日常にもとにかく毎日活躍!使っているうちに、1か所だけ改善したいな、という部分がでてきたので機能の部分を少しアップデートしてもらいました。肩掛けした時に左右どちらの肩に掛けても、スムーズにジップポーチやマルチウォレットを取り出せるように、内部のリストレットホルダーの長さを少し伸ばし、位置を調整しました。それによって使い勝手が良くなり、更にノーストレスに!」(ひとりっP)

POINT

Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

トップハンドル

「肩にサッと掛けられ、掛けた状態でバッグが開けます。手持ちしても地面に着かない長さにこだわっています。」(ひとりっP)

Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

ショルダーの
パテッド

「身体に触れるパフ部分をふわふわにして、厚みをおさえました。デザイン面はもちろん、肩にかかる重量の分散にもなっていると思います。」(ひとりっP)

Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

可動式クリップ

「ショルダーの長さを調節するストラップをホールドできるクリップを開発。手持ちした時に、ストラップが床に着いてしまうのを防ぎます。」(ひとりっP)

Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

サイドポケット

「500mlペットボトルや折り畳み傘がすっぽり収納できる深さと幅。ポケットの中をしっかりホールドできる奥行きです。」(ひとりっP)

Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

底マチ幅+パテッド

「バッグの底には固めのパフが入っているのでカメラなどを気兼ねなく入れられます。下に置いた時の中身への衝撃も軽減。」(ひとりっP)

Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

ノートPC収納

「クッション付きポケットは、14インチまでのノートパソコンが収納できます。」(ひとりっP)

Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

スナップベルト付き
ポケット

「反対側にも間仕切りなしポケットを付けて、こちら側にもノートPCの収納ができます。」(ひとりっP)

Urban Editor’s Backpack 2特徴イメージ

リストレット
ホルダー

ジップポーチやマルチウォレットなどの貴重品をストラップで繋ぐことができるリストレットホルダー。長さをアップデートして更に使いやすく!」(ひとりっP)

福井由美子さん写真
「ひとりっP」こと福井由美子さん

雑誌『SPUR』元編集長。女性のひとり旅を「ひとりっぷ」と名付け、自身も会社員でありながら海外ひとり旅歴25年&400回以上に及ぶ。
その実体験を元に、文・写真すべて本人が担当した女子ひとり旅指南本『ひとりっぷ®』シリーズが好評発売中。
インスタグラム(@hi_trip)、ひとりっぷWEB(SPUR.JP内)でも随時情報を発信している。

ひとりっぷ 5 イメージ

※ひとりっぷ®は集英社の登録商標です。

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ひとりっぷ vol.1~vol.2.5の商品は
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