1. トップページ
  2. ひとりっぷ × LeSportsac

ひとりっぷ×LeSportsac SPECIAL COLLABOLATION 究極の女子ひとり旅指南本『今日も世界のどこかでひとりっぷ』とレスポートサックのスペシャルコラボ ひとりっぷ×LeSportsac SPECIAL COLLABOLATION 究極の女子ひとり旅指南本『今日も世界のどこかでひとりっぷ』とレスポートサックのスペシャルコラボ

<2019年9月4日発売>
ひとりっPが語る、
コラボ誕生秘話&パーフェクトガイド

海外ひとりっぷ歴25年、ひとりっぷの回数延べ400回。
女子のひとり旅を「ひとりっぷ」と名付け、累計10万部の大ヒットとなっているトラベルムック『ひとりっぷ』シリーズ(集英社刊)を企画、
取材、撮影、執筆している編集者、福井由美子さん(ひとりっP)とレスポートサックのコラボレーションが実現!
自他共に認めるレスポートサック愛用者で、
元SPUR編集長の福井さんが機能性とおしゃれ感を加味したハイスペックなトラベルトートとマルチケースの登場です。

Ryan Travel Tote

大容量で使いやすさにも定評がある「Ryan Baby Tote」を究極のトラベルトートにアレンジ。たっぷりの収納力に加え、簡単に整理整頓ができる機能性、そして軽量感まで実現した、理想のトラベルバッグの誕生です。飛行機の機内に持ち込み、さらに旅先でも使えるおしゃれなルックスも魅力的。

ひとりっP's POINT

Ryan Travel ToteひとりっP's POINT説明画像
Ryan Travel Tote商品画像
1.生地
「光沢感のあるパテント素材を用いることで実用性とオシャレ感が両立。カジュアルなトート型ながらレストランなどでも違和感なく使えます。さらに秘境などアウトドアシーンにも意外に馴染むのでまさにマルチなルックス。中の物がよく見えるように内生地には明るい色を採用しています。」(ひとりっP)。
2.2wayショルダー
「手に持っても、肩にかけてもちょうどいい長さのハンドルのバッグは、ありそうでなかなかないんです。でもこのトートはバッチリ。ショルダーストラップを付ければクロスボディバッグにもなります。」(ひとりっP)。
3.サイドポケット
「以前のデザインではサイドのポケットが小さめだったので、500mlのペットボトルも楽々入るサイズにリニューアル!私はここにホテルの鍵を入れます。その際、盗難や紛失のリスクを考えて部屋番号などが書いてあるケースははずして鍵だけをしまうのが鉄則。」(ひとりっP)。
4.フロントポケット
「安心のファスナー付きなので空港では、トラベルウォレットをこのポケットに入れます。大容量なので、すぐに取り出したいミラーレス一眼カメラを収納することも可能。」(ひとりっP)。
5.クッション素材の底面
「デジカメや各種バッテリーなど旅の必須アイテムにデジタルものが多数な昨今。このトートは底の部分にクッションが入っているので、安心してガジェット類も詰め込めます。」(ひとりっP)。
Ryan Travel Tote商品画像
1.ウォレットホルダー
「マルチパスポートウォレットとトートをストラップで繋ぐことができるので、バッグの中で行方不明になることを防げます。さらに貴重品を盗まれるリスクも激減です。」(ひとりっP)。
右利き、左利きのどちらにも対応できるように、本体両サイドにホルダーを設置しました。
2.内側ポケット
「以前は両サイドとも同じポケットでどのポケットに何を入れたか分からなくなることも。なので、今回は左右で仕様を変えてもらいました。使い勝手も抜群!」(ひとりっP)。
3.天ファスナー仕様
「いくら収納力が高いバッグでも間口が大きく開かないものは、中のものが探しにくいし出し入れもしづらく、結局は使い勝手は良くないんですよね。このトラベルトートは、間口がしっかり開くので、その点はバッチリ!かつ防犯対策も抜かりなしです!」(ひとりっP)。
4.裏面ポケット
「今回、裏面もファスナーポケット仕様にアレンジ。バッグの裏表を逆に持っても、裏面ポケットにもファスナー付きなので安心です。」(ひとりっP)。

ひとりっぷアイコン

「たっぷり入って、機能的でおしゃれなトラベルバッグを長年探していた私が10年前に出会ったのが「Ryan Baby Tote」。私が常にベストな旅のバッグを探していることを知っていた友達が勧めてくれたのが始まりです。それから歴代3つの「Ryan Baby Tote」と旅を続けてきました。ただ、このバッグは元々ママバッグ仕様。オムツ替え用パッドやバギーにバッグを取り付けるパーツなどは自分で取り外し、カスタマイズして使っていたので、今回のコラボレーションのお話を頂いたときは究極かつ理想のバッグを実現できる!と、本当にうれしかったです。
私は黒を愛用していて、元のデザインでは内側も黒生地なので物探しが大変でした。まずはその部分の改良を希望。さらには、ファスナーをダブルにしたり、ゆとりのあるポケットサイズにしたりと、実際に使えないやわなポケットは一つもないようにしてもらいました。旅先での着回しにもマッチするようにベーシックな3色を選び、光沢感のある素材でディナーにも持っていけるような洗練されたルックスに仕上げています。機内持ち込みから、旅先での街歩きまで、マルチに対応できる最高のバッグができた!と思っています。」

ひとりっぷ×LeSportsac アイテムをすべてみる ひとりっぷ×LeSportsac アイテムをすべてみる

Multi Passport Wallet

パスポートにボーディングパス、交通系ICカードなど、旅に必要なものが全部収納できる機能性の高いトラベルウォレットが完成!内と外に装備した幾つものポケットは、旅先でのさまざまなシーンを想定して配置。必要なものがスムーズに取り出せるようにデザインしてあります。旅の強い味方になる、マストハブアイテムの登場です。

ひとりっP's POINT

Multi Passport WalleひとりっP's POINT説明画像
Multi Passport Wallet商品画像
1.ポケットホルダー
「帰国時の税関書類などは、時間があるときに必要事項を書き込んで、常に何枚かストックを持ち歩いています。その紙類もしっかり入るサイズで、しかも複数枚入れた時の厚みも考慮してデザインしてもらいました。」(ひとりっP)。
ホテルの詳細などをプリントした紙、携帯品・別送申告書などの紙類がたっぷり入ってもしっかりファスナーが開閉できる収納力の高さも自慢です。
2.ペンホルダー
「いつ何時、ペンが必要になるかわからないので、このウォレットの中にも常にペンを1本。」(ひとりっP)。
3.斜めポケット
「ここの斜めポケットには何も収納しない状態で旅に出て、旅先でもらった必要なものを入れるようにしています。」(ひとりっP)。
4.ファスナー付ポケット
「各国の交通系ICカードや万が一のときに使うクレジットカードやイザという時のための現金、貴重品を収納。」(ひとりっP)。
5.カードホルダー
「5ポケットで収納力も◎。ここには、マイレージカードなどを収納します。」(ひとりっP)。
6.メッシュポケット
「空港でもらう預けた荷物のタグなど、すぐに取り出したいものを入れます。お守りもここに入れることが多いです。」(ひとりっP)。
視認性が高いデザインなので、すぐに取り出して使うものを収納するのにも便利です。
パスポートカバー写真
パスポートカバー
「パスポートカバーを外すのは、入国審査官の前だけ、ですよ!セキュリティ面から、日本のパスポートを持っていることがわからない=日本人だとわからない不透明のカバーをつけるのを強くオススメします。なので付属品としてセットしました。」(ひとりっP)。
外側のスリットポケット写真
外側のスリットポケット
「飛行機に搭乗するとき、そして空港で入国審査を待っているとき、この外側ポケットにカバーをつけたパスポートを入れておきます。そうすることで、スムーズにパスポートが取り出せ、焦ることもありません。スマートフォンや増補されたパスポートなど、厚みがあるものにも対応!」(ひとりっP)。

ひとりっぷアイコン

「400回のひとり旅の中では、いろいろな失敗も経験しました。それを踏まえて作ったのがこのマルチパスポートウォレット。私の場合、このウォレットに入れているものは、旅から戻ってもそのままです。そうすることで次の旅での忘れ物、そして自宅での紛失を防ぐことができます。このウォレットさえあれば、いつでもどこにでも旅に行ける、それを可能にしてくれる収納力と機能性を考慮して提案しました。パスポートを取り出す動作一つを取っても、戸惑っていると他のものを忘れたり、盗難にあうリスクが高まります。そういった危機を未然に防ぐためにはスムーズな使い勝手が重要。そのため、外側のポケットやストラップの位置など、細かい部分にまでこだわりました。ストラップをトートのホルダーにセットすれば、バッグの中ですぐに見つかる。これも大切な機能です。もちろん、ルックスにもこだわりました。パテント素材やグリッターラメならではの控えめな輝きに、さり気ないモード感あり!インナーのカラーリングも使うたびにアガるポイントです。旅行先では、ウォレットの中身の貴重品を宿泊先に金庫に納め、クラッチバッグとして使ってもいいですね」

飛行機アイコン

レスポで旅するひとりっぷ

  • レスポートサック商品画像
  • レスポートサック商品画像
  • レスポートサック商品画像
  • レスポートサック商品画像
  • レスポートサック商品画像

レスポートサック商品画像

旅にはレスポ!
「レスポとの出会いは、ハワイでした。その時はまだあまり日本で見かけることがなかったボストン型のバッグを手に入れ、使っていたことを覚えています。その後、日本でもブームになり、さまざまなデザインが登場。軽くて、機能性が高くて、おしゃれなレスポのバッグは私の旅のパートナーとなりました。これまでの400回に渡るひとりっぷの内、150回目以降はずっとレスポと一緒に旅をしています。デザイン、色、サイズとバリエーションが豊かに揃うのもレスポの魅力。アウトドア感満載のデザインはオケージョンを選ぶので、やっぱりレスポが私の旅には圧倒的にオールマイティです。リゾート地でも秘境でも、そして都会でも。どんな場所にもマッチする多様性も旅バッグには欠かせない要素。すべてが備わったレスポのバッグは旅の強い味方です」。
ひとりっぷの魅力
「インターネットやスマホがどこでも使える今、もはや旅はオンデマンド。今こそ、ひとりっぷの時代です!好きなところに行き、好きなものを食べて、好きなものを見る。誰にも気を使うことなく自由に旅をする楽しさは、一度知ったらやめられません。下調べは綿密にしますが、予定をガチガチに決めることはなく、自分の好奇心がおもむくままにフリーダムな旅を楽しみます。旅は私に刺激とエネルギーを与えてくれるもの。そして訪ねた国や街を実際に知ることで、もっとより深く知りたくなる。だから、リピートする場所も多いですね。近場のアジアは週末に、そして大型連休には南米や中近東などへひとりっぷ。世界が私のフィールドです。もちろんさまざまな国にひとりで旅するからこそ、危機管理には気を使っています。防犯、盗難など、各種リスクを回避するためには、非日常である(私にとっては日常ですが 笑)旅先でいかにスムーズに行動するかが大切。無駄な動きを省け、ストレスなく使えるバッグやウォレットは危機管理の一環です。ひとり旅は自由で魅力的であると同時に、しっかりした危機管理を忘れてはいけません。あなたもぜひ、このコラボアイテムと一緒に、Have a nice ひとりっぷ!」。

福井由美子さん

「ひとりっP」こと福井由美子さん
雑誌『SPUR』元編集長。女性のひとり旅を「ひとりっぷ」と名付け、自身も会社員でありながら海外ひとり旅歴25年&400回以上に及ぶ。
その実体験を元に、文・写真すべて本人が担当した女子ひとり旅指南本『ひとりっぷ®』シリーズが好評発売中。
インスタグラム(@hi_trip)、ひとりっぷWEB(SPUR.JP内)でも随時情報を発信している。

ひとりっぷ本

発売日:2019年9月4日(水)
販売店舗:レスポートサック直営店・百貨店(一部店舗限定)・公式オンラインストア
ストアリストはこちら  >

ひとりっぷ×LeSportsac アイテムをすべてみる ひとりっぷ×LeSportsac アイテムをすべてみる